FineReportの役割

開発者・IT部門・Slerにとって
GUI画面で効率よく帳票とダッシュボードを開発し、次々と変わる要請に素早く対応できる。Window/Linux/Unixなどの環境におけるデプロイが可能、業務システムと容易に連携する。

業務部門にとって
日々煩雑なレポートと帳票作業から解放され、ここまでそこに費やしていた時間が他の業務にあてられ、業務効率を大幅に向上させる。

経営管理者にとって
各システムと帳票のデータを一元管理・分析・可視化することで、リアルタイムに運営状況を把握し、適切な判断と迅速な対応を実現する。
FineReportの機能

様々なデータソースに接続でき、複数のシステムやツールに散らばっているデータを融合し、帳票とダッシュボードを作る

帳票レイアウトの設計から帳票出力、管理、データ入力などの帳票運用まで支援する統合電子帳票ソリューション

経営活動、営業活動、生産現場などの様々な情報を可視化し、多面的な分析ダッシュボードを作成し、意思決定を迅速化する

業務帳票、レポートでデータを入力・送信する時には、データベースがリアルタイムに更新します。帳票、レポートをPDF、EXCEL、画像などに出力できる

企業はFineReportポータルを中心として、帳票、ユーザー、組織及び権限の管理を便利に実現することで、データ分析と情報共有のプラットフォームの構築が可能

独自開発のH5グラフを70種類以上提供し、さらにEcharts等のサードパーティ製ウィジェットと提携し、webgl技術に基づく新たなグラフで可視化のニーズを満たす

Pure Java製のFineReportは独立型/組み込み型デプロイにより、さまざまなシステムとシームレスに連携できます。その柔軟性とリスク管理機能により容易な運用保守ができる

OS、Androidに対応し、モバイルデバイスとパソコンで同一帳票を閲覧する上に、他社のモバイルアプリへの組み込みも可能です。どこでもいつでも企業の情報を把握できる


無料トライアル
90日間無料で
全ての機能がご利用できます

サンプル作成
お客さまのサンプルデータをいただき、
実サンプルを作成し、実現イメージが確認できます

導入事例紹介
導入成功のお客様の事例を紹介し、
FineReportで何が実現できるかをライブデモします
15,000社以上の企業様がFineReportを利用しています
